『空地への感謝』作者:中山万里さん。
中山万里さんは、去年の1月17日に雲の上へと旅立たれました。もうすぐ1周忌です。
そんな彼女が残された写真集がこれです。
余命1年と宣告されたとき、人はどのような生きかた、考えかたができるのか。
いろんな思いがこの1冊に込められているような気がします。
生前、写真展に行き手に入れた1冊。
ぜひ、お会いしたかったのですが、会えずじまいでした。
感謝する心。
この心をたくさん頂きました。
機会があれば、ご覧ください。
| 固定リンク
『空地への感謝』作者:中山万里さん。
中山万里さんは、去年の1月17日に雲の上へと旅立たれました。もうすぐ1周忌です。
そんな彼女が残された写真集がこれです。
余命1年と宣告されたとき、人はどのような生きかた、考えかたができるのか。
いろんな思いがこの1冊に込められているような気がします。
生前、写真展に行き手に入れた1冊。
ぜひ、お会いしたかったのですが、会えずじまいでした。
感謝する心。
この心をたくさん頂きました。
機会があれば、ご覧ください。
| 固定リンク
コメント
みんな平等なんです。
物事の捉え方によれば。
時間も環境も何もかも。
ただ、それに気が付くか付かないか、
それだけの違いなのかもしれません。
投稿: まつおじ | 2009年1月16日 (金) 16時50分
HPちら見しました。
それだけで胸がギュッとしました。
頂いたお小遣いでこれを買うことにしました。
投稿: Be happy | 2009年1月15日 (木) 02時26分